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2019.07.05更新

日本透析医学会

 

毎年行われる参加者約20000人という、とても大きな学会ですnicohand

今年は横浜にて開催されましたnicohand

 

 

学会1

学会2

 

当院からは4演題の発表をさせていただきましたglitterglitter

 

◆藤田くん(四日市腎クリニック)

『当院におけるVAIVTに対する疼痛緩和の取り組み』

◆竹田くん(鈴鹿腎クリニック)

『炭酸泉浴と炭酸ミスト法の比較』

◆柳田くん(鈴鹿腎クリニック)

『エボカルセト(EC)の使用経験』

◆津留さん(鈴鹿腎クリニック)

『当院の災害対策の取り組み』

 

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学会5

学会9

学会8

学会9

 

こちらのブースでは手根管症候群の症状の体験をしましたhandglitter2glitter2

学会6

思ったように指が動かせず、はしを使うのもひと苦労でしたen汗汗

手根管症候群は長い期間透析を行っていると発症しやすい合併症であります。 

 学会7

学会11

なるべく発症を遅らせるためにも、オンラインHDFや長時間透析をすすめていきたいと思いましたnicohand

学会10

学会12

 

 

 

 

投稿者: 医療法人如水会

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